そりゃ消されるわ。すいません。

 そうそう、オフやるよー。今月の11か12あたりで。詳細はまた後日書きます。行くーって方はsaisoku108@hotmail.comまでご連絡を!


 友達の家で二人で飲んでいたら年が明けた途端にそいつの調子が悪くなって仕方なく帰宅。結果手持ちぶさたになったのでシールに負けよう祭りお終い。



久留間ミノル:18歳 高校生
井沢ツヨシ:18歳 高校生

「井沢、井沢!」
「んだよ久留間」
「このプリンお前の?」
「そうだよ」
「このプリン野郎が!じゃあいただきます!」
「オレのだっつってんだろ!!」
「でもオレは誰よりこのプリンを食べたいんだ」
「なに言い切ってるんだよ子供か。自分で買ってくればいいだろ」
「お金払いたくない」
「知ったことか。とりあえずそのプリン返せ」
「わわわわわかった!ま、まあ、落ち着け。落ち着けって!な?な?」
「テンション上がってんのお前だ」
「なんか勝負して勝った方がプリンゲット大会!イエー!」
「アホか。なんでオレとお前で条件が五分になってんだよ」
「だってさー、このプリン、物理的にはお前のかもしれないけど精神的には完全にオレのだよ?」
「だから全部精神論に持っていこうとすんな」
「話がわからないヤツだなー。自己中かお前?」
「うるせえおまえもう帰れ…ってフタ開けてんじゃねえよ!!」
「さあこれでもう勝負せざるを得なくなりましたよ。じゃないとプリンの表面はどんどん乾燥していって、カチカチになって、それを割ると中から元気な男の子が!」
「超うるせえよお前」
「ちなみにその子の名前は表面太郎」
「ピックアップするのそこなのか?」
「表面ずるずるなんだけどな」
「バケモンじゃん」
「失礼なこと言うな!シェフご自慢の一品だぞ!?」
「その才能別の方面に生かすべきだよそのシェフ」
「シェフじゃねえよパティシエだよ!このフランスかぶれのジェントルメンが!」
「最初にシェフって言ったのそっちだろう」
「あーもうお前というヤツが見えない。何をして欲しいのか全くわからない」
「プリンを返せ」
「エリンギ包囲網?」
「どういう耳してんだ」
「いやもうホント、オレこのプリン食うから。いい加減わかって」
「なんでオレがわがまま言ってるみたいな感じになってんだよ」
「じゃあ舐めるだけ。舐めるだけならいいだろ?」
「良くねえよ」
「それでその後食べるだけ。食べるだけだからいいだろ?」
「それもうゴールじゃん。つかむかつくなその言い回し」
「プリンを」
「あ?」
「食べます」
「なにカッチリ宣言してんだよ食うなよ」
「甘くて、ぷるぷるしてます」
「何を言って…って食ってる!食ってる!この野郎!」
「中から」
「ああ?!」
「表面太郎が出てきました」
「出てくるか!!」
「ホントだって。ほれ」
「やあ」
「うわあ!ずるずるだ!」




 ハッピー!(流行らせます)こんな時間に連続更新をする意味のなさに早くも気づいてしまいました。結局他の人がコレを見るのって更新が終わってからだよね…。ということで、腰を据えてなんか一本会話文を書こうと思いました。いまから考える。



 ハッピー!と、まあ、そんなワケでして。家に帰って時計を見たら1時前。普段の帰宅時間とそんなに変わんねえじゃんどうするよコレ?状態でして、こうなったらもう年明け一発目はインターネッツに身を捧げようと思いました。前衛的。まだなにやるって決めてないけど、いまから何回かは更新すると思います。ハッピー!(流行らせる)


クリスマスだからなんか色々書こう祭り終わり

10

 二桁キター!!そしてそろそろ限界もキタ。目標20とかあほだと思った。つかね、このサイトってカウンタつけてない上に、解析のパス忘れたからどれだけの人に見られてるか一切わかんないんだよね。それなのに、これだけのモチベーションを維持してるオレってすごくない?スゴクナイ?てことで、最後にリレー会話をこっちに乗せて終わります!


サンタクロース:63歳 サンタ
佐藤ユウタ:9歳 小学生

「おじさん」
「!?」
「なにしてんの?」
「!?」
「ビックリ顔され続けてもわからないよ。そこでなにをしてるの?」
「わ、わしはじゃな・・その怪しいもんじゃないぞ、あのな・・」
「ママー!変な人が・・!」
「ラリホー!」

「うわー。守備力が下がったよう。」
「うむ。それは違う呪文じゃな。」
「えへへ。おじさん改めお爺さん、なにしてんの?」
「いや、何してるのってそっちが家に入ってきたんじゃないか。」
「そうだった。えへへ。」
「そういうのは不法侵入って言うんだよ。そんな子にはラリホー!」
「うん、そうね。あ、そうだ、さっきこれ拾ったんだ、はい、骨髄」
「お前・・・」
「ことこと煮て食べてね」
「ところでコレは、なんの骨髄なんじゃ?」
「スライム」
「メリークリスマス!」

 NAOさん土色さん、ま、ワッペンさん、ありがとうございました!うん、なんか地味におもしろいぞコレ。そして微妙なクリスマス遊びに付き合ってくださったみなさま、ホントありがとう。まったねー。




「メリークリスマース!おめでとう!」
「おめでとう!おめでとう!」
「いやホントありがとうみんな!ありがとう!」
「おめでとう!」
「ありがとう!」

 うん、だんだんわかんなくなってきた。



 僕のはてなで、シールより上にほかのサイトが来たら更新してます。意外とハード。RoomOutPlugめ。それはそれとして、今日も今日とて大学に行って、修論に向けてガシガシとデータ整理をしていました。そしたら助手の先生(32)が僕のところへふらふらとやってきました。右頬を手で押さえながら。

「どうしたんですか先生?」
「いやね、親知らずを抜いてきてね」
「なんでまたイブの日に」
「だって今日しか開いてないっていうんだもん…」
「やっぱり痛いですか?抜いたとこ」
「そりゃね…。抜いたって言うより、砕いたから」
「じゃあ飲みに行きましょう!」
「行くわけない行くわけない。痛くて無理に決まってるでしょう」
「じゃあ今夜のご飯はどうするんですか?」
「カロリーメイトみたいなものかな…」

 比較的オレよりかわいそうな人発見!アハハハハ!



 いまポテチでも買おうとコンビニに行ってきたんですけども、えっと、自動ドアが開きませんでした。お前もか…!つか、ありえないくらいむなしかったよ。しょうがないから手で開けたさ。で、中で店員の話を盗み聞きしたら、ちょうど自動ドアのトコのブレーカーだけ落ちてたんだって。店員も「なんでだろ、意味わかんねえよ」って言ってた。なんすか、そんなにキリストに嫌われますかオレ。ああわかったよみんな死ね!!



 あーもう酒でも飲まなきゃやってらんねえよ。つーことで、ピーチ味の缶チューハイをたしなんでおります。こういうかわいらしい飲み物をチョイスする才能にはホント長けてると思う。ホント長けてるなぁ。「もう、たむちゃんったらいつもかわいいのばっかり飲んでるんだから。ホントかわいいゾ☆」くらいのことを言ってくれる女性がそろそろ僕の目の前に現れても良い時期じゃないでしょうか。saisoku108@hotmail.comです。連絡お待ちしております。早くもクリスマス関係ない話になってきた。



 年々目にするサンタの数が増えていってるような気がします。コンビニの前には必ずケーキ売りのサンタさんが常駐するようになりましたし、宅配ピザで原付転がしてる人もこの時期サンタさんになってますよね。このペースで行くとあと数年後には、売り手だけでなく買い手の方もサンタ姿になることが予想されます。なんかウォーリーみたい。てことで、本物のサンタはもう見分けがつかなくなり、サンタ会議で「このままじゃいかんよね」という話になります。そこで画期的なアイディアとして、羊羹の甘い香りを上手に使っていきたいという派閥と、それだったらゼリーでいいんじゃないかという派閥とが真っ向に対立することになるんですけど、話のゴールが見えなくなったからこれでお終い!




 やっぱりせっかくだからなんか遊ぼうということで、BBSの方にリレー会話スレを設置いたしました。みなさんわいわいご参加ください。誰も続いてこなかったら、明日ふつーに消えてると思う。



こんなクリスマスはイヤだ!(ドーン)

どの店回ってもネギが安い


こんなクリスマスはイヤだ!

ファブリーズにリースがかかってる


こんなクリスマスはイヤだ!

母親がミニスカサンタ


こんなクリスマスはイヤだ!

杖がそこかしこに落ちてる


こんなクリスマスはイヤだ!

連続更新 (キレイなオチですね)




 まあ、アレですよ。いままではクリスマスが来るたびに「調子に乗りやがってこのエセクリスチャンどもが!うらやましいよ!」とどっちつかずの態度、というか明らかにクリスマスをネガティブなイベントとして捉えていたのですけれど、それはそれでいい加減どうなの?と思い始めましてですね。否定からは何も生まれないわけですよ。否定からは、何も生まれないの -たむら-。だから今年は、ウェルカム。ようこそクリスマスで行こうと。街はイルミネーション僕はハイテンション、そんなイエスとレクリエーションですよ。意味は全くございません。だから今回のお祭り中は、終始楽しい雰囲気で行けたらな、と思っているよ!レクリエーション!



 チャリこいで家に向かってるときは「よーし、なんかやるぞー」とそこそこテンション上がってたんですが、風呂はいってサッパリしたらそのテンションはどこかへと行ってしまいました。つことで、だらだらやります。なんかだらだら書こう。会話文とか知らない。目標20回更新。いま30回って書いてから20に減らしました。やる気が伺えます。んじゃそゆことでー。

☆★☆
 クリスマス、遊べたらなんかして遊ぼうと思います。まだなんにも考えてねえけど。
つーことで、聖なる夜に暇で暇でしょうがない方は、イブの夜にココ除いてみるといいです。6:4で動くと思います。



 キリンビール園で、酒を飲めないフランス人と、肉を食えないインドネシア人と同じテーブルについたことがあります。



「ランジェリー!ランジェリー!」
「ツーポインッ!」
「ランジェリー!ランジェリー!ランジェリー!」
「スリーポインッ!」
「ヘイジャッジ!」



 後輩が髪を切ったのですが、後ろ姿が別の後輩そっくりでどっちがどっちだかわからなくなりました。



「りんご」
「きりん」
「・・・(サッ)りんご!」
「・・・(サッ)キリン!」
「りんどう」
「・・・」



「うわー、お前の部屋、オレンジを基調としてるんだなー」
「そこでさらにこのオレンジを投入するとー」
「華やかだ!」




「おーい、グレーテルー」
「はい、ただいま伺いますー」




 浮かばないときはとことん浮かばないってみなさんご存じかしら。いままさにです。



「ここで最後に、バンテリンを!」
「ま、まさか!?」
「たっぷりと!」
「スースーする!」
「たっぷりと!」
「スースーする!」



「バ、バファリンをさ」
「なんだよ落ち着けよ」
「7つ集めると頭痛が止まるってホントなの!?」
「1つでも止まるよ」
「すげえ!」
「熱も下がる」
「うわあ!どうなってんだ!?」



 
 うちの研究室の人間、先生含めて全員教授のものまねができます。



「このふたつのうち、どちらか一つが当たりよ」
「うーん、じゃあこっち!」
「はずれよ」
「ヒャー」



「ここを、こうすると」
「うんうん」
「ほら!」
「すっげー!」



「このふたつのうち、どちらか一つが当たりよ」
「うーん、じゃあこっち!」
「はずれよ」
「ヒャー」




 ネタでもなんでもないんですけど、僕の部屋のカレンダー7月です。海の日。



「お前…ちょっと透けてない?」
「ん?あー、心までは透けてないからだいじょうぶさ」
「ブロッコリー嫌いならくれよ」
「え!?」



「経験値が」
「ん?」
「12増えた」
「そうか」



「しまったあ!」
「どうしたナガサワ?」
「乳首が完全に路駐みたいになってる。どうしよう」
「完全にか」
「完全に路駐。どうしよう」



「やあ、コペンハーゲンくん」
「やあ、チュニジアくん」
「ヘイ!ユー達はハッピーなのかい?」
「あ、アメリカくんだ。このアメリカ野郎!」



「内閣総理大臣、キティくん」
「ハロー」
「おい!小泉!」



「ジーンズって大抵の物に合うから楽だよなー」
「じゃあ麻婆豆腐はどうっすか?」
「はい?」
「麻婆豆腐ですよ!!」



「シュー」
「やめろっやめろって」
「シュー」
「やめろっああっ」